少年がゲームのことを書いたりする

2015年05月

めっちゃ暑いですね!
もう夏か~なんて思ってたらなんとまだ6月も過ぎていないという
7、8月をどう乗り越えようか悩んでおります、少年です!

さてさて日本ハムシリーズです

開幕オーダー
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ちょっと今回は実力重視で組んでみました
例えば打線の右左ですね
結構私は『ジグザグ打線』が好きですので今の打線はじんましんが出るくらい嫌いであります
ですがあまりにもハーミッダが打たないのでこの処置

昨日現実の日本ハム戦を見て思ったんですが、レアードって全然打ててないですやん

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恒例行事となっているリリーフ→先発
毎年酷使されてる瀬川がこの状態でしたので先発に回してみました
ただ福谷や谷元のようにとても高い能力を持っているわけではないのでどうでしょうねぇ


オールスター
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投手からは大谷、クロッタ
野手からは中島、陽、中田、田中、レアード
が選ばれました

【定期】大谷が化け物


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やはりダメだったか…


さて、今年は混パです!(一部を除く)
中盤はソフトバンクが6ゲームくらいつけて頭抜けてましたが、下3チームも徐々に追い上げていきます
さぁ最後に抜けるのはどこだ…!


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俺(ら)だ!俺(ら)だ!俺(ら)だ!(タカトシ風)
本シリーズ二度目の優勝です

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投の日本ハム

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打のソフトバンク

もちろんクライマックスシリーズはこの2チームによる決戦です!
最強の矛対最強の盾…勝つのはどちらか!

CS1
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1戦目は盾の勝ち
絶対的エース大谷が最強の矛を1点に抑えて勝利です
10安打もして2点の打線は不安ですねぇ

CS2
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2戦目は最強の盾&矛(?)が勝ち!
SB「矛があるなんて聞いてない…」
シーズン終盤からレフトのスタメンになった石川がホームランを打ちました

CS3
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3戦目もソフトバンク打線を3点に抑えて勝利
無傷の3連勝で日本シリーズ進出を決めました
外人二人によるアベック弾が飛び出しました

さて日本シリーズの相手はカープ!
攻守に安定した成績を残してセ・リーグほぼ独走した強敵です!


日本シリーズ1
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マエケンのムエンゴ属性に助けられてか、それとも大谷の実力か、カープ打線を1点に抑えて勝利
勝ってるのは良いですが1点差が多いですねぇ

日本シリーズ2
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またも1点差!
延長までもつれ込んだ乱打戦は石川のサヨナラホームランで決着でございます
本拠地で2連勝しましたがビジターではどうなるか…?

日本シリーズ3
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吉川が序盤から打ち込まれて大敗
やはり勝つためには投手が抑えないとだめですねぇ
打線は1点止まりです

日本シリーズ4
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1回に5点を先制してそのまま逃げ切り
徐々に追い上げられたり1回以降得点無しだったり嫌な流れでしたがリリーフ陣が頑張ってくれました
広島もチャンスで打てないとは…苦労してますねぇ

日本シリーズ5
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ほんとチャンスで打たない打線は苦労します…
生井が防御率通り(4点台)の失点で試合を作りましたが、それ以上打線が打てませんでした

日本シリーズ6
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『大谷』:場に出たら必ずチームに勝利をもたらす
打線も3回以降毎回得点で大勝です
本シリーズ二度目の日本一達成です!


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何か違和感を感じるグラフですねw
だいたい盗塁か本塁打がへこんでますから


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生井が新人王
他は大谷大谷アンド大谷


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大谷、中島、陽がベストナイン
また大谷、陽はゴールデングラブも取りました


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化け物

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防御率3点台、二桁勝利と先発としては十分な成績を残しました
☆的にはもう少し良いのを期待してるんですがねぇ
他に鍛えるところが無くなったのでとりあえずシュートを覚えさせてみたり

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安心安全のセットアッパー…なんですがこのように個人成績の画像を貼るのは初ですか
意外ですね
この宮西も含め強力なリリーフ陣は結構年をくってます
今のうちに次世代を育てておきたいところ

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1年目ドラフト3位あたりの選手
打線の援護もあってか11勝、新人王も獲得しました
来年はぜひとも他のタイトルを撮ってもらいたい

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あまりいつも通りの成績を残してはいませんが十分主力
来年から衰退期ということでだんだん劣化していきますが浅間、岡あたりで穴を埋めていきたいですね

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前回ほどの成績ではありませんが、ホームランバッターと見れば十分すぎます
ただ後述の中田とタイプが似てますので6番なら良いんですが5番だと不満な成績であります

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THE・4番
ただ中田に求めている打点、ホームランはこんなんじゃないんで、もう少し欲しかったですね
打点は全部陽に取られちゃってるのかな?


ドラフト
1位
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増井の後釜
154キロストレートに多彩な変化球、そのなかでもナックルが特徴です
もう少し疲労回復が欲しいところ

2位
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能力のバランスが良い先発
同じタイプのような生井を始めとして右の先発は大量にいますが、貯金を作れれば右左関係ないんで

3位
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理想像阿部の打てるキャッチャー
安定の高卒だからなんとかなる論がありますし、強化指定してじっくり育てていきたいところです


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他球団「大谷でも中田でもなんでも良いから日ハムからメジャー行けよおおおおっ!!」
ふぅ、今年も助かったぜい

どすこいはメジャーの夢叶えられて良かったですね


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オフシーズンの補強はこれだけ
守備の良い捕手が今いませんので誰かが成長するまでベンチを暖めてもらおうかと思って
地味にチャンス△3、バント△2ですので代打でも使えるかもしれない


ということで3年目以上で終わります!
ちょっと私の好みでないチームになってきてますがまぁ優勝してるからいっか

ではこれにて
ここまで読んでいただきありがとうございました!
また次回もよろしくお願いします

中日シリーズのネタバレを含みます!
まだ見てない方は先に中日シリーズを見てくることをお勧めします


旅行に行ってまいりました!少年です
今回は中日シリーズの感想5年目からです
1年目からのやつは前回の記事をご覧ください

【5年目】
ホームランバッター・トカダの加入で打線は強化!
これに豊富な投手力を加えたら今年こそ優勝出来るのでは…?と思って臨んだシーズンですね

結果は後半あたりから大失速し20ゲーム以上離されての4位
確か前半は6ゲーム差くらいの2位で「後半から逆転だ!」なんて思ってたらこのザマでした
やはり投手力が高いのは中継ぎだけ
エースくらいの活躍をみせる先発はやはり必要だと感じましたね

ドラフトでは特能が優秀すぎる高校生サウスポーを指名
その後の年数が少ないので実績こそ無いですが将来に期待出来る素材ですね
この年はドラ1、2を投手とこれらを重視しました

オフシーズンは中島の退団
長い間空白だったセカンドを埋めてくれていただけに結構な痛手でしたね
ただ良いときに岩橋が覚醒!
守備固めだった岩橋をスタメンに、高田を守備固めとして補強しました


【6年目】
なかなか優勝出来なくて焦りを感じてきたシーズンですね笑
今思えば6年が長いとは感じませんが、あの時はほんとに長いって感じてました

シーズンは昨年と大反対の成績で6ゲーム差の4位!
なかなか惜しかったですねぇ
上の方を見ると0ゲーム差で広島が優勝という大激戦でした

ドラフトはこれでもかってくらいの不作
火の玉ストレートコンビを指名しましたがもう少し続いていたらどんな成長を見せたんでしょうかね?

オフシーズンではエース級の活躍を期待しての外国人ファラデーを獲得
成績に関しては安定したりしなかったりでしたが、その前にまず怪我しにくさとはなんだったのかですね


【7年目】
一瞬このシリーズを放棄しかけた回ですね
エース級のファラデーが加わればあの6ゲーム差もひっくり返せるんじゃないかと期待していたシーズンでした

結局ペナントの方は20ゲーム差に戻ってしまうという
理由としては『打線が打てない』これに尽きるかと思います
世界の火ヤク庫with中田を相手にしながら投手陣は頑張っていましたからねぇ

ドラフトは結構外れな方に見えましたが、ドラ1外野手も打てることには打てますし、ドラ3、4の右の大砲候補コンビも良い感じに成長してますし当たりっちゃあ当たりなのかもしれません
ちょっとここ(ドラ2)消えてますね

オフシーズンではチート山田を獲得
これはヤクルトの戦力ダウンにもなりましたし、まさに一石二鳥の補強でした
ですが山田を獲得しないと優勝出来ないではダメですよねぇ…


【8年目】
最後のシーズンです
これまで毎年大型補強(トカダ→ファラデー→ヤマダ)をしてきてとうとう戦力が整い、これはさすがに優勝出きるでしょ!と思って臨んだシーズンでした

結果は独走かと思いきや案外僅差での優勝でした
途中開幕スタメンの外野が全滅したり、エース級西川が離脱したりしてましたからね
まぁ怪我人が全員戻ったポストシーズンでは無敗で日本一になってやりましたがね!
ヤマダ・トカダ・ヒラータのクリーンアップを含む打線がものすごかったですね


さて、全体を終えての感想ですが…
やはり練習設定は大事!
このシリーズで何がキツかったかって、いつも疲労回復をBまで上げている架空選手が全く一軍に上がってこなかったということですね
後半戦はかなり苦戦しましたからね
現実の選手たちの強化もありますし練習設定はした方が良いと思います

疲労回復は大事!
さっきと内容被りますがこれも結構気になりました
現実の選手で疲労回復がB以上なのは荒木くらいでこれが後半戦弱かった理由の1つかと思います
架空選手は疲労回復をBくらいまで上げてから能力を上げていくのをおすすめします

ま、これくらいですかね
では、ここまで読んでいただきありがとうございました!

中日シリーズのネタバレ含みます!
まだ見てない方は先に中日シリーズ見てくることをお勧めします


こんにちは!少年です!
今回は中日シリーズを振り返って自分なりの感想を書いていこうかと思います

【1年目】
色々な部分で手探りしながら進めていた時ですね

ペナントの方は守り勝つ野球を掲げている中、失点、防御率がセ・リーグトップとピッチャー陣は期待通りの活躍
ですが打撃陣が奮わず5位。現実と合わせて3年連続Bクラスの屈辱を味わいました

リーグ2位の防御率を残した吉見が二桁行かなかったのは衝撃的でしたね

ドラフトでは即戦力先発として塚本をドラ1指名
ドラ2では8年目のポストシーズンで2勝を上げることになる袴田を指名
残りはあまり活躍しませんでしたがこの二人取れただけでも当たりドラフトといえるんじゃないでしょうか?

補強は現実で問題になったグリエルJr.
ショートが即戦力もいなければ将来性のあるやつもいなかったので、将来のショート候補として獲得しました
万能型でしたしなんとかなると思ってたんですが、結局チームにはあまり貢献できませんでした


【2年目】
結構大きな決断をした年ですね
すなわち祖父江と日ハム中島とのトレードです
田島で獲りたかったなんて言ってますが、田島の後の活躍を見ると祖父江で正解かと思いますね

ペナントの方は4年連続Bクラス
ルーキー塚本が新人王の活躍でしたが、前年からの活躍組、特に打と吉見が不調気味でした
守り勝つ野球を掲げていますが、やはりもう少しは打も欲しいと思ったシーズンでした

ペナントは面白くありませんでしたが、記録の方はなかなか面白いのがありましたね
1.男雄平による山田の五冠王阻止
打点も山田がクリーンアップを打っていればどうだったか分かりませんでした
2.谷繁最年長ゴールデングラブ
やっぱり谷繁がナンバーワン!

ドラ1はやはり即戦力先発
奥山は記録の方はあまり残っていませんが、毎年地味な活躍でしたね
毎年7、8勝してたイメージです
それ以外はほとんど活躍できず
戦力となったのは代走・守備固めの矢野くらいですが、やはり彼にはレギュラーになってほしかった

補強はショートの大穴を埋めるために初の本格的な補強、ブルッグを獲得しました
結果は大当たり。8年目までチームに在籍し安定した活躍を見せました
他にも(次の年のオフシーズンで)活躍をした笠原、地味な活躍の青木を獲ったり色んな補強をしました


【3年目】
このブログで常にアクセス数1位の3年目
色々なことをしたシーズンでしたね

ペナントの方は手に手を尽くしての5位
現有戦力が残すべき成績を残せばAクラスも夢じゃないところでしたので、なんとかしてその成績を出してやりたかったところですが無理でした
これで5年連続Bクラス。過去に無いくらいの暗黒街道を進むことになりました

ドラ1は即戦力外野の正津ですがなんでこいつ獲ったんでしょうね?w
成長を見せている井領に和田、藤井も健在の外野陣ですからこいつより優先すべきところがあったんじゃないかなと思います
ただなんやかんや毎年開幕スタメン&活躍してましたし、下位の方を見ても
3位にブルッグから開幕スタメンを奪った大胡
4位に毎年5勝くらいする相馬
5位に最終年胴上げ投手伊藤
と、かなり活躍してますし、総合的に見て当たりドラフトでしたね

補強は一時的に左の中継ぎエースになった大原、トレードで八木とサウスポーを中心に獲得
今回の八木のトレードはできる限りWin-Winのトレードを目指しましたがどうなんでしょうね?
ヤクルトにとって投手と守備の良い外野手は欲しいとこだと思ってやってみたんですが


【4年目】
6年振りのAクラスになったシーズンですね
なおゲーム差

ペナントの方ですが6月ひどかったですね
現実では明後日から交流戦ですが、こうならないでほしいです…
打は例年通りダメダメ
先発も並み程度でしたしほんと中継ぎの頑張りがこの順位に繋がったんだなと思います

中継ぎが大事と分かったシーズンでしたがストレートの球威の大事さも分かった年でしたね
コメントの方でもアドバイス頂きましたし、ほんとに球威Sのストレートは大事ですね

ドラフトは2年連続で当たりクジを引く結果に
ただ能力はこれまでで一番外れでしたねw
全体を見ても一番活躍したので岩橋
岩橋も山田の加入でベンチに追いやられましたし、この年はドラ1を見ても全体を見ても外れとなりました

補強の方は大当たり
トカダはこの年から貴重なホームランバッターということで不動の4番を張りましたし、吉川もどこでも守れてなおかつ打てるという万能っぷりを見せました
地味ですが吉川8年目の日本シリーズホームラン王ですからね


結構長くなってしまいましたね(^_^;)
続きはまた次回にしたいと思います
ここまで読んでくださりありがとうございました!

最近よく腹が減ります、少年です!
なんででしょうねぇ。新しく『食欲の春』なんて言葉が出来たんでしょうかねぇ

ま、これを読んでくださってる方々は私のお腹の調子よりもペナントの調子の方が気になるかと思いますのでやっていきたいと思います

開幕オーダー
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劣化を気にして田中は七番
二番には繋ぎ役に適している中島を入れました
そして代打には北の侍!
投手陣はあまり変わらないですね


さて、今季のスタートは連敗続きです
どこに原因があるのか探ってみたところセットアッパーの谷口が大不調でした
勝利の方程式が不調の時はアレしか無いですよねぇ

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先発谷元だーーー!!
いつしかやりましたよね、福谷先発
やはり能力のある選手は環境さえ変えれば良くなると思うんで(本当にそんな仕様あるかは分かりませんが)
まぁ不調だったらとりあえず感覚でやってみる価値はあるかと思います


オールスター
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中村、増井、大谷、浦野
陽、中田、レアードが選ばれました
大谷が化け物じみてますがこれと似たような成績を金子も残してます
いや、マジでこの二人はおかしい


さて、今季はスタートダッシュに失敗したせいか安定感が無いシーズンでした
結果…

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二位でした
二強パ・リーグですね

二位なのでクライマックスシリーズがありますね
やっていきましょう

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先制して追い付かれて、勝ち越されて勝ち越して、同点に追い付かれてから~のサヨナラ勝ちです
大谷でしたからもう少し静かな展開を予想してたんですがね
まぁ勝ったからよしです

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投手陣が安定しませんねぇ
ですが打撃陣は好調
前回のポストシーズンとまったく逆転の調子であります
さて、タイに戻されたこの勝負…どうなるか…!

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って投手戦かーい!w
大谷中村であれでしたのでメンドーサもやっぱダメかな~なんて考えてたらこれでした

うーん、ファーストステージ敗退となってしまいました
あんなけ離しての2位でしたのにこれですからやはり短期決戦は怖いですねぇ


さて成績を振り返っていきますか

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やっぱり大きいですね
今季は西川が去年ほどのホームランを記録することが出来なかったので、ホームラン数は減ってますね
これでも多い方なんですが

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やはり金子は化け物。大谷も化け物

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ベストナイン、ゴールデングラブはこう
GGの一塁手は中田では無いですからね~

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やっぱり大谷は化け物

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何度見ても化け物
どこにも弱点が無いように見えますが、実は1つだけありまして、それは海外移籍があることですね
さて、今年はどうなるか…

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防御率重視の私にとってはこの成績は満足ですね
つい最近気付きましたが、この中村ってストレートの初速と終速があまり変わらないやつなんですね

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開幕一軍にはいなかったと思うんですが途中で一軍に上がってきて二桁勝利を達成しました
なんかこの成績、去年の山井を思い浮かべます

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やはり酷使される枠
おそらくロングリリーフを何回もされてるんかと思いますが、どういう風にしたらこういう役回りに出来るんでしょう?
やはりこういう枠は欲しいですから、中日で言えば岡田にこれやらせたいんですがね

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非常に怪我が多いですが成績は安定
新しくインコース△やらストレート△付けてみましたがどうなるでしょうか?
中日シリーズでは平田が一気に成績を上げたりしていましたが

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日本の4番…ですがもう少しホームラン欲しいなと思います
他が打ってるんで今でも良いんですが
フル出場も評価ポイント

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田中首位打者!…ではありませんでしたw
この打率で首位打者でないのは珍しいかと思いますがね
盗塁は評価出来ますが七番というところを見るともう少し打点が欲しいな~なんて

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外国人らしい肩の強さ、そしてホームラン数、打点
非常に外国人らしい成績を残していますね
打点スゴいですねぇ
歴代トップ10に入るぐらいです

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前回西川と三振は赤い糸で結ばれてる…とまでは言ってませんが消えにくいと話しました
ですが!とうとう粘り打ち+選球眼まで付けれました!
さすがに大丈夫でしょ~、という紹介をさせていただきました

成績はこれまでです
次にオフシーズンです

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そ、素材型のドラ1だから…
すでに中島、西川という安定したセカンドがいてなぜ安田を獲ったのかというと、そいつらのFA警戒ですね
FA権取った頃にはこの安田が一人前になってたらな~なんて考えてます

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こちらも高卒
いつしかこのブログでも言いましたが、やはり高卒が最強なのです
センターには浅間がいるのでこいつはライトですかね

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将来の大砲候補…ですが結構心配な能力ですねぇ
守備やらミートも悪いんですが、一番改善しなければいけないのはチャンス▽2
この世界でのチャンス▽2はすさまじいほど弱くなるのです
詳しくは2014の巨人シリーズを読んでください
近藤が良い例かと思われます

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ドラ4と見ればまあまあ良いんじゃないでしょうか?
決め球あり、ナックルカーブあり、そして高卒
現在先発はかなりの高さで安定してるので、じっくり育てていきたいところです

ドラフトは以上です

さて、今季もこの季節がやってきましたねぇ…
さぁ今年は誰が海外に行ってしまうのか…

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他球団「大谷メジャー行けぇぇ!!」
今年は海外移籍はありませんでした
和田が帰国してきました

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日本ハムでやるとこれも怖いところです
すなわち陽のFAですね
今回は資金多めでやってるので余裕で引き留めれるんですがどうしましょう…

まず現在の外野はハーミッダ、谷口、岡、(中田)が結果を残していて浅間が未知ですが能力は高いです
しかしどいつらも陽のセンターの守備には及びません
実際に見てませんがおそらく陽の守備で助けられたなんて場面も多々あったのでは無いでしょうか?

というわけでやはりまだ陽は必要戦力ということで引き留めます
とりあえず浅間が一人前になるまではいてもらいましょう


というわけで今回は以上です!
連覇とはなりませんでしたが貯金39も残しましたし、サブタイトルの『黄金期』も見えてきてますね!
来年はまた優勝したいところです

では、ここまで読んでいただきありがとうございましたm(__)m
また次回!



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この外国人の残りよう
かろうじてサワーヒジリ、ゴメスは他球団行きましたがそれ以外の選手は日本に残れませんでした
まぁ自由契約、契約切れの外国人が絶対に日本に残るなんてことは無いですから、これもリアル感があって良いんですかね

やったーーーーー!としか言いようがありませんね!
少年です!

今日はやっと…やっと…バルデスに勝ちがつきました!
おめでとうございます(*´∀`)

最終回少しヒヤリとしましたが、これを期に福谷には復調してほしいですね
田島もいい感じに球が荒れて抑えれてました
8回が不在ですが、田島も含め浅尾やら高橋、岡田でこの座を勝ち取ってほしいなと思います
本当は又吉が復活してくれるのが一番良いんですけどね…

打線はマエケンから3点を奪いました
マエケン得意の大島、平田に亀澤やらルナが絡んでの得点は見事でした
あとは森野さえ戻ってこればマエケンは大丈夫なんですかね

ただ中盤以降に得点が奪えなかったのは残念ですね
相手のエラーにつき込めない辺りも少し不安要素であります
ルナの退場もありましたし、明日には切り替えてほしいとこです

では、今日はこの辺で
バルデス選手、本当におめでとうございます!
また次回もよろしくお願いします

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